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カメラ フィルムという言葉がノスタルジーになるんだろうなぁ

『気鋭の放送作家にして稀代の通人、小山薫堂、初の本格小説』ということです。かのF1の番組作りを取り入れて人気になった「料理の鉄人」や、世界への憧れを掻き立てる「世界遺産」の放送作家さんです。小説で、どんな世界で、魅せてくれるでしょうか?

フィルムフィルム 小山 薫堂(著)
講談社 2006-06-23 単行本

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■『フィルム』/小山薫堂
書評 フィルム 小山薫堂 フィルム作者: 小山 薫堂出版社/メーカー: 講談社発売日: 2006/06/23メディア: 単行本 著者は日本が誇る名構成作家であり、究極に「粋」な世界を極めた男。「気鋭の放送作家にして稀代の通人」という紹介がまさに的を得ている。 往年
| 明日を拓く | 2006/10/07 2:02 AM |
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